港南台プログラミング教室
「好き」を、消費で終わらせない。
プログラミングの基礎を学び、自分の作品づくりに使い、人に伝えるところまで。
子どもたちの「好き」を、自分で考えて形にする経験へつなげます。
基礎から学び、作品づくりに生かす
マイクラで様々なミッションに挑戦しながら楽しく本格的に学べるカリキュラムで、2025年度から開始された大学入学
共通テストにおける「プログラミング」試験への対応を視野に設計しています。
港南台プログラミング教室では、「座標」や「変数」などのプログラミングで重要な概念を、マイクラでいろんな
ミッションにチャレンジしたりゲームを作りながら自然と身につけることができます。
さらには高校〜大学入学共通テストにおける〈情報Ⅰ〉試験への対応まで視野に設計しているため、遊びの延長から始めて大学受験レベルまで到達することが可能です。
学ぶ → 使う → つくる → 伝える → また学ぶ
ガイド教材と講師によるダブルティーチング
【ダブルティーチング】
現場講師(メンター)とガイドキャラクターが共同で指導を行う「ダブルティーチング」のスタイルを採用しています。
1人目の先生としてガイドキャラクターが動画やスライドでお話しながらプログラミングの知識や技術を教え、
2人目の先生としてメンターが授業を楽しく進めるサポートを行うことで、生徒がプログラミング学習をより効果的に
楽しめるように工夫されています。
【個別最適化された授業】
実は、集団指導の60分の授業のうち、子どもたちが本当に理解しているのはたったの6分。
残りの54分はすでに知っていることだったり、逆にまったく理解できないこと。
つまり、集団指導では、全生徒の進度・理解度をひとりずつ考慮することはできません。
そこで、 「Minecraft Education」を採用し、ひとりひとりの進度・理解度に沿った個別最適化された授業を実現。
これにより「ついていけない!」「進みすぎて退屈!」といったことがなく安心です。
鎌倉芸術館で作品を発表する
お子様が習得したプログラミングの知識・技術を用いて、約1ヶ月半(6コマ)かけてオリジナル作品を0から設計・開発し、鎌倉芸術館の舞台で年に一度、プレゼンテーションを行います。
これにより「発信力」「主体性」を磨き、魅力的なプレゼンテーションスキルが身につきます。
また発表会の前には、プレゼンテーションの構成の考え方や、魅力的な発表資料の作り方、わかりやすい発表の仕方等を
学び練習することができる「プレゼンテーション講座」を実施します。
無料体験に申し込む